車査定・車一括査定サイト

査定時に不具合箇所を全て伝える必要はあるのか

査定時に不具合箇所を全て伝える必要はあるのか

すこしでも車を高額に買い取ってもらうコツは、より多くの車査定サイトで無料査定を行い、買取額を競わせることです。

カーセンサー.net簡単ネット査定 株式会社リクルート

中古車販売の一流は買い取りも一流。圧倒的な情報量で初めてでも安心
中古車情報誌でおなじみのカーセンサー。WEB版では最大30社の見積り価格が簡単に一覧できます。近所の車買取業者を探したいときは、郵便番号検索で簡単に見つかります。
運営会社が大手なので、扱っている情報も膨大。車種ごとの相場動向やユーザーのコメントなどが見られるので、車を手放すタイミングを計るのに便利です。
手続きの方法や買い取りのポイントなど、初めて車を売ろうと思っている人にはうれしい情報も満載です。

かんたん車査定ガイド 株式会社エイチーム2
1秒審査で相場を把握。とりあえず相場を調べたいなら断然ココ!
なんと、32秒の簡単入力で、1秒後には査定額の概算がでてきます。実際の取引状況を反映した価格なので、売りたい車の相場を調べたいならここが一番便利です。細かい査定ももちろんOK。相場に納得したら個別に査定をしてみましょう。
なんと最大10万円が当たるアンケート実施中。アンケートから得られた気になる情報も要チェック。普段気になっていたことがアンケートに出てるかも。

 

ズバット車買取比較 株式会社ウェブクルー

50万人のユーザーが選ぶ査定のプロ。どんな車でもズバッと最高値!
大手から中小まで、実績・特徴のある車買取業者が150社参加しています。一括で見積もれる業者数は10社ですが、参加企業が多いので、改造車や廃車寸前の車など、ひとクセある車の査定はここが有利です。さらに、需要があれば社外パーツの利用や古い年式の愛車であっても、買い取ってもらえることもありえます。

 

車を売るなら少しでも高いほうが良いというのは誰もが感じるところですが、その為には査定の際には車の不具合は全て申告すべきか悩むところです。
例えば小さな傷やへこみくらいなら申告しなくてもいいだろう、もし見つからなければ高く査定してもらえるかもしれない、そう考えてしまうものです。
大きな不具合は申告をしておいて、わからないような小さな不具合は申告しない方がよいのではと思えます。
確かに、小さな不具合は発見されない可能性もあります。
ですが、基本的には自分が把握している不具合は全て申告するのが良いでしょう。

 

これば売却してほっとした後にも、不具合を申告していなかったことが後々トラブルに発展する可能性があるからです。
小さな不具合を隠したまま査定をしてもらい、査定時には気付かれることなく契約が成立したとします。
しかし業者側は契約が成立した後も車をしっかりとチェックを行っています。
これは買い取った後、自分のお店で中古車として他のお客に販売するために必要なことで、この時に査定時には見つけられなかった不具合を発見することもあります。

 

このような事態になると契約成立後であっても、業者から買取価格の減額や返金を求められるケースがあります。
こちらも気づかなかった不具合であっても瑕疵担保責任という規定によって、減額や返金に応じなければならず、業者と売り手の間でトラブルに発展することが少なくありません。
もし知っていて不具合を隠していたような場合は悪質と判断され返金だけでなく、さらに損害賠償請求を起こされる可能性もあります。
ですので、わかっている不具合は全て事前に申告しておくことが大切です。
また、自分でも把握していない不具合があるかもしれない時はそのことも査定時に伝えておき、もし何らかの不具合が見つかったらどうするか、その対応を業者と話し合っておきましょう。
お互い納得の上で査定をしてもらうことが重要なポイントになります。

 

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